EVインフラ設置による効果

EVインフラ設置による効果

マンション・月極駐車場

  • EVユーザーが入居・利用し稼働率UP
  • 既存の入居者・利用者のEV利用対応、
    満足度向上
  • 売電収益獲得・不動産価値向上

オフィス・工場・倉庫

  • 従業員のEV充電利用を開放し、従業員満足度UP
  • 取引先のEV営業車・EVトラックの充電利用に開放し、リレーション構築
  • 近隣住民にも充電を開放し地域貢献

商業施設・宿泊施設・遊技場

  • 従業員のEV充電利用を開放し、従業員満足度UP
  • 取引先のEV営業車・EVトラックの充電利用に開放し、リレーション構築
  • 近隣住民にも充電を開放し地域貢献

”今”充電器を導入する 5つの理由

“今”なら補助金がおりるため格安で充電器の導入が可能。
※弊社は補助金なしでも格安で導入可能

“今”からできる導入施策として、空き駐車場の有効活用とオフピークの集客効果アップによる売上増。
例:ピーク時間はガソリンとEVの併用/ピーク時間外はEV専用

導入施設が少ない”今”だからこそ、アプリのEV充電マップに御社の設置した充電器が掲載され差別化可能。

設置数が少ない“今”なら駐車場を一般開放することで新たな収益構造構築のチャンス

企業のESG(環境/社会/ガバナンス)取組みが注目される”今”なら広告効果あり